【ios版ポケモンGO】8倍速まで自由に移動できるチート方法「PokeGo++2.0 for Pokemon GO」【脱獄】

2016年7月22日に日本にリリースされたスマートフォン向け位置情報ゲームアプリ『ポケモンGo』

最近、人気落ちの傾向が見えたもののジョウト地方や伝説のポケモン追加により、多くのユーザーが再びポケモンGOに熱中するようになった。

そんな世界的に有名なポケモンGOでも、やはり海外や国内ユーザーのチート行為が多発しているようだ。

そのチートとはPokeGo2.0 Devsが開発した”PokeGo++2.0 for Pokemon GO”と呼ばれる脱獄アプリの事で、「位置情報偽造」をメインとし、最近では新しいツールもリリースされているとのこと。

ということで今回は、海外・国内ユーザーが使用しているチート「PokeGo++2.0 for Pokemon GO」について紹介していきます。

(実行した場合ポケモンGO運営者からの警告が下される可能性がありますので、実行は厳禁でお願いします。)

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ポケモンGO チート方法

ポケモンGOの脱獄アプリは過去に”PokemonGOAnywhere”と有名なものがありますが、機能性としては現在最新の”PokeGo++2.0 for Pokemon GO(r-53)”の方が優れているので、そちらを説明していきます。

必要な物

  • 脱獄端末(ios9.0~)
  • BreakThrough(脱獄探知回避用)
  • PokeGo++2.0 for Pokemon GO(リポジトリ⇒http://pokego2.com/

作業の手順

  1. 脱獄探知回避のため、BreakThroughを入れておきます。
  2. 上記のリポジトリからPokeGo++2.0 for Pokemon GOをインストールし、完了です。

ポケモンGO 脱獄対策回避用のTweakまとめ

BreakThrough以外でのポケモンGoに対応した他のTweakも紹介しておきます。

  • xcon(無料):一般的に有名なアプリに対応した有名Tweak。
  • PokePatch (無料):ポケモン専用
  • Pokemon Patch (無料):ポケモン専用
  • Masterball (無料):ポケモン専用
  • tsProtector 8+ ($1.99)Bigg Bossが提供している、複数のアプリに対応したTweak。
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PokeGo++2.0 for Pokemon GOについて

続いて、PokeGo++2.0 for Pokemon GOの各種機能や注意点を説明していきます。

各機能

移動コントロール:右下のコントローラーアイコンでトレーナーを操作します。

メニュー開閉:左上のモンスターボールをタップすると各ツールアイコンの開閉ができます。(デフォルトは4つのアイコンしか表示されません。)

設定:PokeGo++2.0 for Pokemon GOの詳細設定が行えます。”言語の設定””位置偽装on/offの切り替え”など様々。位置偽装をonにするとツールアイコンが増え計10個表示されます。

IV(個体値表示):所持しているポケモンの個体値がわかります。

レーダー:地図が表示され、行きたい場所をタップすると、そこまで移動します。

パトロール:自動的にランダムでスポットを歩き回ります。

ルート:決められたルートを移動できる機能。この機能に関しては詳しく記載しているサイトがありますので、こちら(サイト名:Tatsu Blog [Cheat side])を参考に。

移動スピード:1倍、2倍、4倍(車)、8倍(電車)、とスピード変更ができます。

タップ移動:タップした場所まで移動するわけではなく、タップした距離まで東西南北に応じて移動します。

スナイプ:座標を入力し、入力した場所にテレポートします。

タイマー:クールダウンタイマーを30分、1時間、2時間で設定できます。

PokeGo++ 2.0の非表示:タップするとツールアイコンが全て非表示になります。3回画面をタップすると元に戻ります。

運営側からの警告メッセージの可能性

チート対策強化により、位置偽装を使用した際に運営側から警告メッセージが表示される可能性があります。

実際にポケモンの使用不可・アカウントの利用停止を食らったトレーナーもいるそうです。

さいごに

以上が、海外・国内ユーザーが使用しているポケモンGO最新のチート方法です。

実際に位置偽装を行い、警告が表示され、アカウント利用停止を喰らったトレーナーは何人もいるので、位置偽装はあまりお勧めできません。

しかし、不正行為をしていないのに警告メッセージを喰らうトレーナーも複数おり、その理由として考えられるのは”新しいパターンに対する検出システムが適所にある”からだそうです。

どちらにせよ、ポケモンGOは現在非常にBANの確率が高いようです。プレイする際には十分に注意を払いましょう。

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